| 私たちは桜地区内の各々の担当地区で様々な活動をしながら、皆さまをそっと見守り支援しています。 | ||
| (1) | 実態把握 福祉に関することで困っている方がいないか、独り暮らしの方や障害児(者)や幼児が居るご家庭を訪問したり電話で様子をお伺いしています。 |
![]() |
| (2) |
身近な相談役 |
|
| (3) |
福祉に関する情報提供 |
|
| (4) | 福祉機関へのパイプ役 援助が必要な方が、適切な福祉サービスを得られるよう関係機関へ連絡するなどパイプ役を努めます。 |
|
| (5) | 介護保険制度の利用を支援 介護保険制度を利用したいとお考えの方の相談にのり、適切な介護認定申請や調査が受けられるよう、関係事業者へ連絡します。 |
|
| (6) | 研究活動 桜地区の民生委員児童委員全員が、下記の3グループに分かれて、桜地区内の福祉状況や課題を把握し、自らの資質向上に努めています。 @高齢者福祉研究事業部 A障害児(者)福祉研究事業部 B児童・生活援護家庭福祉研究事業部 各研究事業部の活動状況は、第22号(平成22年10月20日)をご参照下さい。 |
|
| (7) | 機関紙「さくらのふくし」発行 毎年一回、機関紙「さくらのふくし」を発行しています。 |
|
![]() |
子育てについての悩みなどのご相談は、主に主任児童委員がお受けしますが、民生委員児童委員全員で協働しています。 ひとりで悩まないで、気軽に相談して下さい。 |
||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||